上質を携え、いつでも艶髪へ。
美しさを持ち運ぶクッションブラシ。
ボディの厚みを見直し、軽やかで持ち運びやすい設計へ。
外出先でも、ひとブラッシングで髪も気分も整えられます。
職人の手が生み出す、しなやかな質感
歴史ある“飛騨”の木工技術を受け継ぐ職人が、一本一本丁寧に仕上げています。
天然木ならではの美しい木目と、手に吸い付くような持ち心地。
触れるたびに、上質さが指先から伝わります。
「育成光線」「マイナス電子」で、触れるたび艶めく髪へ
高い育成光線放射率を持つ天然鉱石をピンに練り込み、
クッション部からはマイナス電子を供給。
とかすたびにキューティクルを整え、健やかで輝く髪へ。
復元ドライヤー?との併用でさらに美しさを引き出します。
髪にやさしい構造
ピンは縦から見るとまっすぐ、横から見るとジグザグ。
絡まりを優しくほどきたい時は縦、
テンションをかけたい仕上げは横、と使い分けを可能に。
髪に負担をかけない構造にこだわり抜いた、上質な使い心地です。
サイズ・重さ
(約)長さ:180×幅:58?、奥行:約37?
重さ:約45g
ご注意
〇頭皮やお肌に異常がある場合は、ご使用をお控えください。
〇ご使用中に異常を感じた場合は、すぐに使用を中止してください。
〇お子様の手の届かない場所に保管してください。
〇高温多湿や直射日光を避け、風通しのよい場所に保管してください。
〇天然木を使用しているため、色合いや木目には個人差があります。
〇パッド中央下部に空いている穴はクッション性を高めるための空気穴です。
〇火気厳禁。
材質
木部:天然木(ビーチ材)
クッション部:エラストマー(マイナス電子含有)
ピン:ナイロン(育成光線含有)
使い方
髪全体をとかすようにブラッシングしてください。
頭皮をやさしく押し当てるようにするとマッサージ効果が得られます。
外出先や旅行用にもおすすめです。
《お手入れ方法》
〇クッションパッド部分は取り外しが可能です。水または中性洗剤で洗浄し、しっかり乾かしてから再装着してください。
〇木製部分は水に濡らさないようにしてください。濡れた場合はすぐに乾いた布で拭き取ってください。
《パッドの取り外し・取り付けについて》
取り外し方:先の尖っていない工具類・エアピンなど、木部に傷をつけにくいものを用意し、本体の木とパッドの間に差し込み、外側からゆっくりとパッドを外します。
※ピン(ブラシの突起)を持って取り外すと、ピン抜けの原因となりますのでご注意ください。
※力をいれすぎず、ゆっくりと行います。無理に力をかけると破損の原因となる場合があります。
取り付け方:パッドの設置場所に、外周部分から少しづつ押し込むように装着してください。
美しさを持ち運ぶクッションブラシ。
ボディの厚みを見直し、軽やかで持ち運びやすい設計へ。
外出先でも、ひとブラッシングで髪も気分も整えられます。
職人の手が生み出す、しなやかな質感
歴史ある“飛騨”の木工技術を受け継ぐ職人が、一本一本丁寧に仕上げています。
天然木ならではの美しい木目と、手に吸い付くような持ち心地。
触れるたびに、上質さが指先から伝わります。
「育成光線」「マイナス電子」で、触れるたび艶めく髪へ
高い育成光線放射率を持つ天然鉱石をピンに練り込み、
クッション部からはマイナス電子を供給。
とかすたびにキューティクルを整え、健やかで輝く髪へ。
復元ドライヤー?との併用でさらに美しさを引き出します。
髪にやさしい構造
ピンは縦から見るとまっすぐ、横から見るとジグザグ。
絡まりを優しくほどきたい時は縦、
テンションをかけたい仕上げは横、と使い分けを可能に。
髪に負担をかけない構造にこだわり抜いた、上質な使い心地です。
サイズ・重さ
(約)長さ:180×幅:58?、奥行:約37?
重さ:約45g
ご注意
〇頭皮やお肌に異常がある場合は、ご使用をお控えください。
〇ご使用中に異常を感じた場合は、すぐに使用を中止してください。
〇お子様の手の届かない場所に保管してください。
〇高温多湿や直射日光を避け、風通しのよい場所に保管してください。
〇天然木を使用しているため、色合いや木目には個人差があります。
〇パッド中央下部に空いている穴はクッション性を高めるための空気穴です。
〇火気厳禁。
材質
木部:天然木(ビーチ材)
クッション部:エラストマー(マイナス電子含有)
ピン:ナイロン(育成光線含有)
使い方
髪全体をとかすようにブラッシングしてください。
頭皮をやさしく押し当てるようにするとマッサージ効果が得られます。
外出先や旅行用にもおすすめです。
《お手入れ方法》
〇クッションパッド部分は取り外しが可能です。水または中性洗剤で洗浄し、しっかり乾かしてから再装着してください。
〇木製部分は水に濡らさないようにしてください。濡れた場合はすぐに乾いた布で拭き取ってください。
《パッドの取り外し・取り付けについて》
取り外し方:先の尖っていない工具類・エアピンなど、木部に傷をつけにくいものを用意し、本体の木とパッドの間に差し込み、外側からゆっくりとパッドを外します。
※ピン(ブラシの突起)を持って取り外すと、ピン抜けの原因となりますのでご注意ください。
※力をいれすぎず、ゆっくりと行います。無理に力をかけると破損の原因となる場合があります。
取り付け方:パッドの設置場所に、外周部分から少しづつ押し込むように装着してください。



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